東京都千代田区のハザードマップ・災害リスク
千代田区のハザードマップ
出典:ハザードマップポータルサイト/ 地理院タイル/ J-SHIS (国土交通省・防災科学技術研究所) /行政境界:e-Stat / Geoshape-CODH
千代田区の災害リスク
千代田区全体の集計です。総合点にはせず、災害ごとの値を分けて表示します。
算定更新 2026-07-31
地震確率
47.0%
30年以内に震度6弱以上となる確率
建物系土地利用の重複面積 / P90 59.4% / 面積加重平均 46.3% 洪水 22.5%想定最大規模で0.5m以上の公表区分となる面積割合
公表区分あり 42.2% / P90 1.5m区分 高潮 5.6%0.5m以上の公表区分となる面積割合
取得範囲は完全 土砂災害 0.129%急傾斜地・警戒区域以上の面積割合
取得範囲は完全ほかの市・特別区の分布と比べる
同じデータ版・同じ計算方法で算定できた自治体を、5ポイント刻みで集計しています。
現在の比較対象:37自治体
47.0%は、45%以上50%未満の色付きの棒に入ります。
現在の比較対象:38自治体
22.5%は、20%以上25%未満の色付きの棒に入ります。
現在の比較対象:20自治体
母集団が30自治体未満のため、順位や「全国で高い・低い」はまだ表示しません。
5.6%は、5%以上10%未満の色付きの棒に入ります。
現在の比較対象:36自治体
0.129%は、0%以上5%未満の色付きの棒に入ります。
内水と津波は品川区のハザードマップで確認できますが、全国の市・特別区を同じ条件で比べられる数値データが揃っていないため、この比較には含めていません。
着色や数値がない項目は「安全」ではなく、未配信・未算定の場合があります。住所や目的地は地図と地点検索で確認してください。
千代田区中心から近い避難場所
市区町村の中心座標からの直線距離順です。災害時の開設状況は自治体情報を確認してください。
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専修大学 東京都千代田区神田神保町3-8
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神田一橋中学校 東京都千代田区一ツ橋2-6-14
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神田一橋中学校 東京都千代田区一ツ橋2-6-14
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日本大学法学部② 東京都千代田区西神田2-7-10
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日本大学法学部① 東京都千代田区神田三崎町2-1-3
住所・町丁目から調べる
町丁目から選択したい人はこちら
データ出典・免責事項
- 洪水・内水・津波・高潮浸水想定区域:国土交通省 ハザードマップポータルシステム(公式統合タイルが配信される層だけ面積集計し、未配信は算定不可)
- 地震動予測:J-SHIS(地震ハザードステーション)(2024年版250mメッシュ)
- 町丁目境界:総務省/e-Stat「令和2年国勢調査町丁・字等別境界データ」(Geoshape/CODH加工)
- 重みデータ:国土交通省 国土数値情報「2021年度 都市地域土地利用細分メッシュ」
- 土砂災害警戒区域:国土交通省 ハザードマップポータルシステム(土石流・急傾斜地・地すべりを別々に区域面積集計)
- 指定避難所・指定緊急避難場所:国土地理院 全国指定緊急避難場所・指定避難所データ(両者は役割が異なるため施設種別を区別して表示)
- 0と表示される場合
- 取得したデータ上の値が0であることを示します。将来の災害リスクがないことを保証するものではありません。
- 「データなし」の場合
- 対象項目の値を取得できていない状態です。0とは区別しています。
- 建物系土地利用加重
- 高層建物、低層居住用建物、密集低層居住用建物の100m土地利用区画と町丁目・250mメッシュの重複面積で集計しています。工場は除外しています。
- 高層建物区分の制約
- 国土数値情報の高層建物区分は、マンションと商業・業務ビルを分離していません。そのため「住宅地加重」ではなく「建物系土地利用加重」と表示します。
- 未算定
- 市区町村全体を同じ条件で集計できていない項目です。代表点や固定概算値を市区町村全体の評価として代用していません。
ハザード別のデータ取得状況
- 地震動
- 取得済み(212メッシュ)
- 表層地盤
- 地点検索時に取得
- 液状化発生傾向
- 地点検索時に取得
- 洪水L2
- 取得済み(212メッシュ)
- 内水
- 全国共通データでは算定不可
- 高潮
- 取得済み(212メッシュ)
- 津波
- 全国共通データでは算定不可
- 土石流
- 全国共通データでは算定不可
- 急傾斜地
- 取得済み(212メッシュ)
- 地すべり
- 全国共通データでは算定不可
- 避難所・緊急避難場所
- 取得済み(43件)
防災対策や避難の最終判断には、気象庁、自治体が発表する最新情報と公式ハザードマップをご利用ください。